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負け惜しみ(千光寺記事)

散歩 & お出かけ記事
01 /29 2011
峠では 尾道記事
                
お付き合い有難うございました。
 
旦那さんは 不服なんです。
夕陽褒められては勿論 にこにこ。
おめえ これ 書いておくれ
って いったこと 私が書かなかったので。
なんなら
 
 
 行きも帰りも 車が福山の手前 大門駅近くになると
注:岡山県最西笠岡 金浦からタスキ受けてお隣広島県大門まで
  走ったそうで。旦那さん 高校一年生の話です。
 ここらで タスキリレーがあったんだ
 と 空き地でしたんだが・・・と キョロキョロ
 
 お~い 昭和38年とは違って車多いんじゃけえ
 わき見運転禁止。まだ死にたくな~い。の私。
 
 えろうてのう せえでも ありゃ ○○校が走りょうるが
 と 学校の名前聞いたら また 頑張れるんじゃ。
 
 岡山県予選突破した時は O君とN君の力走で
 予選通過と新聞に出たんじゃ
 
 なんじゃら かんじゃら 言ってまして
 尾道記事の時 これも 書いてくれよ
 って 言われてたの。へへ。
 
 今はねえ まあ 妊娠何カ月かのようなお腹揺らして
 とても とても・・・探したって当時の面影見当たりませんね。
 
 悪口は ここまで で 月見草撮影 の 写真 みてね。
 
 このロープウェイから撮った 千光寺本堂は 専属さん。
 峠でも載せましたが まあ こんな 山の中腹に
 建てられているってことで、再掲載です。
 
 

そして ここからは 月見草 撮影です。
峠未掲載の写真です。
 
尾道市立美術館 前から(掲載は横からだったので)

 
舗道歩いていると こんな箱が設置され、駐車場で鉛筆と手帳手に・・・の品良いご婦人おひとりおられましたね。

 
この標示版あったものの どうしても行けなかったのよねえ。

 
ここから眺めて写生したんですって。
誰だっけ?忘れた。有名な人。

こんな景色を
 

 

 
頂上から石段下って 千光寺へ。裏参道ですって。

 
着いた千光寺には
 

 
頼山陽が命名したものと言われる撫松庵(ぶしようあん)
頼山陽・西行法師・林芙美子など
知名な風流人士、文士墨客の憩いの部屋として憧れ親しまれてきた建物

見晴らしはよくって・・・・向島くっきりと・・・・

 
下り初めにあるお堂

 
中村憲吉の家前は

 
歌碑
秋浅き木の下道を少女(おとめ)らは
おほむねかろく靴ふみ来るも

 
私 奥さまが 鞆の浦の方だって初めて知りました。
だから この地で療養なさったのねえ。
 
 
ここ ここ ここじゃ。
本日休館 なんて 冷たい四文字。

 
 
そして 商店街で お好み焼きたべて
(専属さんが展望台で写真撮っていると80歳の男性に声かけられて
親しくなったそうです。その方は 観光協会にお勤めだったそうで
美味しい尾道ラーメンとお好み焼きのお店教えて下さったそうで。)
 
ラーメンも食べれるって言う旦那さんに駄目 太る と くぎを刺し
向かったフェリー乗り場。
 向島と尾道市街結ぶ渡船会社は数社あるそうで。
 
 女学生。可愛いお嬢さんでした。

 
 
ここは 車も。いっぱい車が並んでいて 横切るのが怖かったわ。
 

 
そして 月見草のように 家というガッチリした柱に縛りつけられながら
こころもとのう 漂う 小舟・・・・・
心惹かれての撮影。
 
 

 
 
ロープウェイで 山頂へ

 
 
甘酒でからだ温めて さぞかし 寒いであろうと
専属さんの甘酒持って展望台に。
な~んて やさしい できた妻。
 
 
そこで 撮った 月見草撮影夕景。
いっぱいあるんだけど・・・雲で。

 
街も入れて・・・・
 

 
 
 ここらで やめましょねえ。
みなさん 疲れましたでしょ。
お付き合いありがとうございます。
コメント欄 閉じますね。
辛抱に 見てくださって 有難うございました。
 
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峠 美千子

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