小便小僧に魅せられて ☚ 旦那が
祖谷風景
わしゃぁ 小便小僧 撮るぞ
旦那さん熱望
32号線から ちょっと よこ道
四国放送 の方も 取材撮影
西日本テレビ 系列だって
放送番組 聞いてたら よかったなァ

ドローン飛ばしてもいたので 見ごたえある映像だろなァ

👇 旦那さん撮影 ☝ 私 撮影

やはり 差が出ますね (笑)
随分 熱心に 旦那さんは 撮影
その後
今来た道 戻れば よかったんですが
ナビ様が まっすぐ行けというので
細い道を 直進
対向車もありましたが 譲り合いで トラブルなく。
紅葉が 綺麗でした

石が 白いんですよねぇ

おとうさん あれ なんだろうなァ
撮ってみました

いっぱい 車を停め 景色楽しみながら
なんか もとのところに 帰るようじゃが
の 旦那の声 耳に・・・・
ありゃ まぁ
となったので ありました(笑)
それから 前記事のように また大歩危駅手前で 撮り鉄楽しみ
西祖谷かずら橋 あそこ ここ 通過して
懸命に 東祖谷目指す~


一番は 東祖谷 祖谷八景さん宅訪問
旦那さんが
あそこじゃねんか
いう あそこ 少し 違うようだが
ナビは 反応しないし・・・
とにかく 橋渡って 山に 山に・・・・
違うなァ
で 怖い急こう配な山道
あんた よそ見しなんなよ
と 言いつつ? 尋ねる人にも出会わない道をひたすら戻る
ナビで現住所 確認すれば まだ西祖谷
じゃろう 京上トンネル 渡ってねぇもん
と私。
西祖谷から 東祖谷まで かなりの時間 トンネルも三つ
これは 橋紅葉?(笑) 若宮橋

4年前も通ったなァ 記憶が蘇る。
やっとこさ 東祖谷に 到着
京上トンネル出た処
4年前 ブログ友さんと待ち合わせの
東祖谷歴史民俗資料館には
あの日 おあいした女性職員さんに差し上げた
達磨朝日の写真が 飾られていた。
旦那さんは 感動
やはり 心がねぇ・・・・

祖谷八景さん宅に 到着
よかった ご主人 畑仕事なさっていて
少し 談笑 しっかり お礼も言って。
近くの展望台では
4年前と同じメンバーが 迎えてくれました (^^)/

そこから 眺めた 落合集落

てっぺんに お住いの 山西さん お元気ですか?
また 絶対 逢いに伺います
祖谷茶 美味しかったです
また 水島の懐かしいお話 しましょうね

☝ 大歩危駅周辺で撮影
なんたって 70歳 72歳
明るいうちに 高速走らないと・・・・
15時回っていたので また 井川池田IC目指して

12時間 走行416㌔ 疲れました
翌日はゆっくり のほほんと。
でも 出掛けなければ 出会えない
人 情(こころ) 風景
がある
また 祖谷に行きたいなァ・・・

ランキング応援蟻がうございます

ちよこっと ネット知識から 👇
小便小僧について
祖谷川沿いの断崖には、祖谷街道の開設工事で残った岩が突き出ており、岩の上には、かつて地元の子供達や旅人が度胸試しをしたという逸話をもとに作られた小便小僧が立っている。
管轄している三好市観光協会によると、この小便小僧は1968年に徳島県出身の彫刻家・河崎良行(かわさき りょうこう)氏によって制作されたものとのこと。その昔、祖谷渓に沿った祖谷(いや)街道を舗装する工事の作業員や、そこを通る旅人たちが、度胸試しのために像のある岩周辺から小便をしたことが由来で像が設置されたんだとか
大歩危 小歩危 名前の由来・・・徳島県観光情報サイド
そのちょっと変わった名前の由来は、断崖を意味する古語「ほき(ほけ)」から付けられたという説と
、「大股で歩くと危ないから大歩危」、「小股で歩いても危ないから小歩危」という説があります。
旦那さん熱望
32号線から ちょっと よこ道
四国放送 の方も 取材撮影
西日本テレビ 系列だって
放送番組 聞いてたら よかったなァ

ドローン飛ばしてもいたので 見ごたえある映像だろなァ

👇 旦那さん撮影 ☝ 私 撮影

やはり 差が出ますね (笑)
随分 熱心に 旦那さんは 撮影
その後
今来た道 戻れば よかったんですが
ナビ様が まっすぐ行けというので
細い道を 直進
対向車もありましたが 譲り合いで トラブルなく。
紅葉が 綺麗でした

石が 白いんですよねぇ

おとうさん あれ なんだろうなァ
撮ってみました

いっぱい 車を停め 景色楽しみながら
なんか もとのところに 帰るようじゃが
の 旦那の声 耳に・・・・
ありゃ まぁ
となったので ありました(笑)
それから 前記事のように また大歩危駅手前で 撮り鉄楽しみ
西祖谷かずら橋 あそこ ここ 通過して
懸命に 東祖谷目指す~

一番は 東祖谷 祖谷八景さん宅訪問
旦那さんが
あそこじゃねんか
いう あそこ 少し 違うようだが
ナビは 反応しないし・・・
とにかく 橋渡って 山に 山に・・・・
違うなァ
で 怖い急こう配な山道
あんた よそ見しなんなよ
と 言いつつ? 尋ねる人にも出会わない道をひたすら戻る
ナビで現住所 確認すれば まだ西祖谷
じゃろう 京上トンネル 渡ってねぇもん
と私。
西祖谷から 東祖谷まで かなりの時間 トンネルも三つ
これは 橋紅葉?(笑) 若宮橋

4年前も通ったなァ 記憶が蘇る。
やっとこさ 東祖谷に 到着
京上トンネル出た処
4年前 ブログ友さんと待ち合わせの
東祖谷歴史民俗資料館には
あの日 おあいした女性職員さんに差し上げた
達磨朝日の写真が 飾られていた。
旦那さんは 感動
やはり 心がねぇ・・・・
祖谷八景さん宅に 到着
よかった ご主人 畑仕事なさっていて
少し 談笑 しっかり お礼も言って。
近くの展望台では
4年前と同じメンバーが 迎えてくれました (^^)/

そこから 眺めた 落合集落

てっぺんに お住いの 山西さん お元気ですか?
また 絶対 逢いに伺います
祖谷茶 美味しかったです
また 水島の懐かしいお話 しましょうね

☝ 大歩危駅周辺で撮影
なんたって 70歳 72歳
明るいうちに 高速走らないと・・・・
15時回っていたので また 井川池田IC目指して

12時間 走行416㌔ 疲れました
翌日はゆっくり のほほんと。
でも 出掛けなければ 出会えない
人 情(こころ) 風景
がある
また 祖谷に行きたいなァ・・・

ランキング応援蟻がうございます


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小便小僧について
祖谷川沿いの断崖には、祖谷街道の開設工事で残った岩が突き出ており、岩の上には、かつて地元の子供達や旅人が度胸試しをしたという逸話をもとに作られた小便小僧が立っている。
管轄している三好市観光協会によると、この小便小僧は1968年に徳島県出身の彫刻家・河崎良行(かわさき りょうこう)氏によって制作されたものとのこと。その昔、祖谷渓に沿った祖谷(いや)街道を舗装する工事の作業員や、そこを通る旅人たちが、度胸試しのために像のある岩周辺から小便をしたことが由来で像が設置されたんだとか
大歩危 小歩危 名前の由来・・・徳島県観光情報サイド
そのちょっと変わった名前の由来は、断崖を意味する古語「ほき(ほけ)」から付けられたという説と
、「大股で歩くと危ないから大歩危」、「小股で歩いても危ないから小歩危」という説があります。
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